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お知らせ

チリとチリリ うみのおはなし(どいかやさん)

暑い夏には涼し気に海のお話です。いつだって一緒。赤がトレードのチリと青がトレードのチリリ。ふたりが自転車に乗って入った洞窟は・・・・・・うみにつながっていました。うみの中には、お魚がいっぱいです。背びれやむなびれ、腹びれ、縦じまや横しま。きちんと描かれています。そして、タコのウエイトレスさんはとっても色っぽい青いアイシャドウです。シーパーラーで見つけた七色に光る巻貝と、ほんものの真珠をポケットに入...

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SHARKSサメ -海の王者たち- 改訂版(仲谷一宏先生 著)

何かの専門家になる。最近の若者はあまり目指したがらない夢でしょうか。ものすごく好きな何かがある若者は、ぜひ、今のその最先端を行く人の弟子に飛び込んでその道をすすんでいってほしいな~と思います。サメ好きのお子さまをお持ちの親御様。ぜひとも購入してほしい本です。難しい本です。けれどその辺のお子さま辞典にはない、お遊びではなく、科学者というものの一歩を踏み出せる本ではないでしょうか。色々な内容が、純粋に...

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THE ENCYCLOPEDIA OF SHARKS 世界サメ図鑑(スティーブ・パーカーさん著、仲谷先生日本語版監修)

1749年コプリーが描いた、キューバのバハナで商船に乗っていた14歳の少年が、入江で泳いでいる最中にサメに襲われた事件の絵からはじまる第1章、サメの歴史。サメとは何か、サメの進化、サメの利用などなどサメの種類や生態などの説明はもちろん、ヒトとの関りや、サメの保護に至るまで、実に様々なサメに関する事柄が詰まっている書籍。さまざまな写真が盛りだくさんです♪gufo shop初期のサメで有名なのは、クラドセラケという約3...

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サメのひみつ10(仲谷一宏先生 著)

海は一番深いところで1万1千キロメートル。たった11キロメートル。そこまで行ったことのある人間は0人。そこまで行ったことのあるサメはいるのかな。。。サメはイルカやクジラと比べても全体的にシャープで骨ばっているイメージ。尖った歯や鱗があるせいかしらと個人的には思います。眼はギョロっとしているイメージ。「かわいい」というよりは「かっこいい」。「ヒト」や「クジラ」だったらそう違わないけれど、サメにはいろいろ...

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海の辞典(中村卓哉さん 写真・文)

気持ち良い夕風が吹いています。片手に収まる、小っちゃくてかわいい辞典です。海やそこに棲む生物に関連する言葉集。たとえば・・・海松色(みるいろ)・・・海松という海草に似た黒っぽいもえぎ色。澪(みお)・・・海の中の水路や筋。鯨寄る浦、虎伏す野辺(いさなよるほ、こふすのべ)・・・鯨や虎が来るような未開拓な地。などなど、6つのテーマに分けられて紹介されています。1 海の色・音・風2 波・潮の名前3 海と海まわ...

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8/25 犬の日(トレーニング相談会)
10:00-12:00 お気軽にお問い合わせください。

動物が出てくる絵本や児童書
オーガニックペットグッズ
動物がモチーフになった雑貨の販売と
カフェのお店です。

スペースレンタルも行ってますので
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AHT1級・動物管理士・トリマーライセンス保有
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